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WindowsUpdate画面

結論

こことかを参考にしてWindows Updateの時間の短縮をはかっておくと良い。
昔はService Packを適用したディスクを作成できたが今は出来ないみたいな内容をだいぶ前に見たため、Microsoft Update Catalogとかから必要なプログラムを随時取って来たほうが速そう?

経緯

昔からの癖と言う事もあるけれども、半年から1年ぐらいするとほぼ確実にWindowsの挙動がおかしくなるので再インストールしてみた。
前回再インストールしたのは去年の12月で6,7月頃には結構動きがやばいなあと思っていたものの騙し騙し使っているうちに行動がこのぐらいの時期まで伸びた。

感想

あまり何も考えずにはじめにWindows Updateをすると暫くディスクアクセスないのに1時間ぐらい新規プログラムの確認中になったり時間がかかるばかりでとても面倒な感じになった。
dockerみたいな感じでUpdateを適用したものを起動してみたいなことができれば良いのにと思うこともあるが、それはそれでメンテが面倒かなあ?
それかKNOPPIXみたいな感じでメインをUSBで上書き(10年以上前のものなので今どうなっているかは知らんけど・・・)とかできれば・・・
「convenience rollup」とか配布されていたおかげて少しは楽になっている気がするけどいっその事四半期とか1ヶ月とかどのぐらいかでまとめてこれ入れとけばそれより前のUpdateは全て適用されるとかなっていれば楽なのに・・・
Linuxとか使えばもっと楽になったりするんだろうなあとは思うものの、自作で作ったプログラム移行する時間もないし。
ああ、もっと楽にできるようにならないだろうか。